「上手に使おう救急車」講演のお知らせ

事故だ!急病だ!さあ大変!そんな時は、119番!!
でも、何を伝えたら良い?何分で来る?来るまでの行動は?江別市の出動回数は?救急車は足りなくならない?サイレンを鳴らさないで!乗車拒否できる?(答えは会場で!)

特に今年は住宅用火災警報器設置が義務付けられてから10年、点検や交換が必要かもしれません!!

江別の救急の実態や今すぐできる防火の心得などを、救急救命士でもある消防本部次長がわかりやすくお話ししてくださいます。
目から鱗のお話が一杯!!「是非もう一度聞きたい」というリクエストが一番多い講座です。

日時:2017年9月20日(水)18:30~20:30
場所:野幌公民館 研修室5号
講師:江別市消防本部 西原 信一 次長

主催:幸せなまちづくり江別の会
問合せ:諏訪部容子 011-387-9588
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老いに寄り添って 一人暮らしの高齢者と家族の物語

超高齢社会の日本。4人に一人は高齢者、そして一人暮らしの高齢者はおよそ600万人。しかも高齢者の2割は認知症の可能性があるとも言われています。

そんな超高齢社会を支える家族のあり方もそれぞれ。
故郷に一人で暮らす95歳の母の所へ通う、看護師でもある特別養護老人ホームの元副施設長さん。そして介護の知識は無いながら、スープの冷めない距離に暮らす母を支援する女性。老親の介護の現在進行形の経験を語ってもらい、超高齢社会の家族のあり方を考えます。

日時:2016年12月13日(火)18:30~20:30
場所:野幌公民館 研修室5号
講師:元特別養護老人ホーム 副施設長 加藤智恵子さん
問合せ:諏訪部容子 011-387-9588

2016-12-13-poster

上手に使おう救急車

事故だ!急病だ!さあ大変!そんな時は、119番!!
でも、何を伝えれば良い?何分で来てくれる?救急車が来るまで何をしたら良い?江別の出動回数は?救急車は足りなくならない?サイレンを鳴らさないで来てくれる?救急車に乗車拒否できる?(答えは会場で!)
江別の救急の実態とその心得を、救急救命士でもある消防署長がわかりやすくお話ししてくださいます。
目から鱗のお話が一杯!!「是非もう一度聞きたい」というリクエストが一番多い講座です。

日時:2016年10月25日(火)18:30~20:30
場所:野幌公民館 研修室5号
講師:江別市消防署 西原 信一 署長
問合せ:諏訪部容子 011-387-9588

上手に使おう救急車

上手な医者のかかり方講座2-上手に使おう救急車

事故だ!急病だ!そんな時は119番!!
でも救急車が来るまで何をしたら良いの?何分で来てくれるの?
江別の救急の実態とその心得を現場の消防士さんがわかりやすくお話ししてくださいます。
目から鱗のお話が一杯!!
「是非もう一度聞きたい」というリクエストが一番多い講座です。

講師:消防署救急課 西原信一課長

日時:10月16日(火)18:30-20:00
場所:江別市民活動センター・あい(野幌町10番地の1 イオンタウン江別店2階)
問合せ:諏訪部容子 011-387-9588

たくさんの方のご来場をお待ちしています。

上手な医者のかかり方講座1

千葉県立東金病院の取り組み
医師育成サポーター制度 -地域で医師を育てるとは-

講師:千葉県立東金病院長 平井 愛山 先生
日時:2012年9月22日(日)10:30-12:00
場所:江別市民活動センター・あい会議室B(江別市野幌町10-1 イオンタウン江別2階

病気になった時に一番困ることは何でしょう?それは「どこの病院にかかったら良いかわからない」ことや、
「かかりたい病院が近くにない」ことではないでしょうか?
医師不足が叫ばれ閉鎖する病院が相次ぐ今、上手に医者にかかりながら、病院を守り育てるのは、地域住民です。
閉鎖の危機にあった千葉県立東金病院で、地域と連携し、”地域医療再生”に取り組まれてきた平井先生に、病院と地域住民のより良い関係について伺います。

問い合わせ 代表:諏訪部容子 Tel&Fax 011-387-9588